保育園

慣らし保育2週目!

こんにちは!幸せパンダです!

慣らし保育の2週目が始まりました!

今日も相変わらずの9時~10時15分まで・・・。短い・・・。

他の園に比べてあまりにも短いし、慣らし保育自体が長すぎるので、最初は保育園の人員の都合で短くしているのでは?と疑心暗鬼で、不信感でいっぱいでしたが、毎日あっという間に過ぎていくこともあり、あまり気にならなくなってきました・・・。

そもそも私には選択肢がないんですもん。育休中でもないのに認可保育園に入れたことが奇跡。

そして、どうせなら先生方といい関係を築けた方がいいですしね。

とりあえず、もう気にしないことにしました。

さて、今朝は保育園の扉をガチャッと開けた瞬間、息子が抱っこ紐の中で、

「うえ~ん・・・。」

と声を出し始めました。

そんなに泣くわけではないのですが、少しだけぐずぐずします。

先生に抱っこされると諦めるのか、ちょっと泣き顔で大人しくしています。

保育園の扉を開けた瞬間に、もうお別れだって分かるんでしょうね。

そして、迎えに行くと、すごく嬉しそうな顔で、こちらに高速ハイハイでやってきます。

なんとかわいいこと・・・。

お迎えに行って、ちょっと忘れ物をしたので一旦ロッカーの方に戻ったのですが、そしたら息子が大泣きしながらハイハイで追いかけてきました。

また置いて行かれる!と思ったのかな。

すごく社交的で、児童館でもママを無視していつも一人で遊んでいた息子だったので、まさか保育園に行くのを嫌がるとは思いませんでしたが・・・、結局ママと離れるのが嫌みたい。

これにはママ友たちもすごーくびっくりしています。

まあ、きちんと「ママへの愛着」の気持ちが育っていたということで、ポジティブに考えればきっといいことなんでしょうね。

私も、毎朝泣かれて、半分嬉しく、半分困った・・・そんな気持ちです。

ただ、泣くのはお別れの一瞬だけで、保育園ではもう大分慣れた様子で、一人でどんどん遊んでいるそうです。

隣に1歳児クラスの子どもたちがいるのですが、今日は雨なのでお散歩に行かず室内で遊んでいたそうで、息子はずっとそちら側に(先生曰く)「顔を売っていた」そうです(笑)。

お兄ちゃん、お姉ちゃんにかわいがってもらえるといいな。

今日は待っている間、ドン・キホーテ武蔵小金井店の地下1階にある本屋「くまざわ書店」に行くつもりでしたが、営業時間が10時からでまだ開店していませんでした。(ドン・キホーテは9時から。)

この本屋さん、かなり広くてなかなかの品揃えなんです。

読書するスペースもあるので、ゆっくりするつもりでしたが、残念。

今朝は食事も済ませていたので、一度家に戻りました。

明日はベーカリー・カフェ・クラウンでモーニングしながら読書しようかな♪